下顎前突(受け口)の症例

下顎前突(受け口)の矯正治療例


下顎前突(受け口)の矯正

遺伝的な要因、下顎の過成長や、舌や唇の悪習癖によりおきる場合が多く、成長期の最後に下顎の成長がみられ悪化する場合が多いので、早期治療が望まれます。
当歯科医院の研究では、反対咬合の治療は、4歳前後で開始すると治療効果が高いことがわかっております。

▼下顎前突(反対咬合)の矯正治療例の動画



下顎前突(受け口) ※矯正期間 約6週間

矯正治療前
下顎前突(受け口)の矯正治療前

矯正治療後
下顎前突(受け口)の矯正治療後



下顎前突(受け口) ※矯正期間 約2か月

矯正治療前
下顎前突(受け口)の矯正治療前

矯正治療後
下顎前突(受け口)の矯正治療後



下顎前突(受け口) ※矯正期間 約7か月

矯正治療前
下顎前突(受け口)の矯正治療前

矯正治療後
下顎前突(受け口)の矯正治療後



下顎前突(受け口) ※矯正期間 約2年8か月

写真をみていただくと、永久歯になっていることがわかります。
永久歯になると治療が難しくなります。

矯正治療前
下顎前突(受け口)の矯正治療前

矯正治療後
下顎前突(受け口)の矯正治療後



下顎前突(受け口) ※矯正期間 約2年8か月

矯正治療前
下顎前突(受け口)の矯正治療前

矯正治療後
下顎前突(受け口)の矯正治療後




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TEL:048-875-6830

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